今更ですがスター・ウォーズ・セレブレーション・ジャパン
STAR WARS Celebration Japan(以下 CJ)、前日準備&全日程参戦してました。
友人が声をかけてくれたのでファンブース(REBEL REGION JAPANJEDI ORDER)の後方支援部隊として過ごしていましたが、多分この形で参戦していなかったらあまり楽しめなかった気がします(苦笑)。

  • 公式サイトの情報が遅すぎる
    前エントリにも書いたけどサイン関係の情報遅延は致命的。
    日本では「サインは別料金」って一般的じゃないんだよ?
  • 「スター・ウォーズ・セレブレーション」というイベントがどのようなものかの説明がなかった。
    日本では「参加型イベント」というのはあまり普及してないため「客」として入った人にとっては肩すかしだった可能性大。
  • 一般チケットが¥4,000/日 というのはあまりにも集客力に欠ける
    (興行的には失敗だったのでは推測しています)
  • 当日のタイムテーブルがサイトで告知されていなかった
    およびタイムテーブルのプリントアウトが「ご自由にお取りください」状態だった(=全員に渡されるわけではなく、気づかない人は多かった)
    特にサイン関連で「いつOKでいつダメなのか」が完全に不明だった
  • CJ 限定グッズが初日にほぼ完売し(業者の買い占めもあった模様)、二日目以降の物販エリアの雰囲気がギスギスしていた
  • 会場ボランティア関連情報が錯綜していた(ほとんど水面下情報になっていたのか?)

などの「暗黒面」が──うち数点は弁護のしようもない──あったため。

それにも関わらず
出典物をほとんど見ていないにも関わらず
写真なんて全然撮れなかったにも関わらず
ゲストのトークセッションを1つしか見ていないにも関わらず
ましてマーク・ハミルのサインチケットを現場で紛失し $169.99 がおジャンになったにも関わらず(!)
ヨーダ・プレミアム限定のログレイ役の方のサインを貰うのを忘れたにも関わらず
「まあいっか〜♪」と思えたのはひとえに自分が皆と一緒に過ごせこと、そしてファンブースの特性上、来場者と交流を持つことができたからです。

前日設営(しっかり「CJ で」とカミングアウトして有給取りました)の時に
「ああ、私は『帰ってきた』んだ」と、妙に腑に落ちるものを覚えたり。
ついでにスタッフさんの協力要請で入ったスタッフルームに当たり前のようにアンソニー・ダニエルス(C-3PO)がいたり。

集合場所(ホテルのロビー)にこれまた当たり前のように出演者や著名人(SW的に)がいて、誰も驚かない(サインを貰いにいこうとしない)し。
# ファン側の一方的な意識だけど、その時は彼らを「仲間」として認識したんだと思う

子供さん連れの方が「この子に SW を教えるなら最初はどれを見せればいいかな?」と仰ったのに対し、周囲の連中(ブースの者のみならず、他の来場者も)が一斉に「ANH!」と叫んだり。
(正しくは異口同音ならぬ異口同義で「ANH」「A New Hope」「エピソード IV」「最初の」「第一作」と叫んだわけですが)

私が初日と2日目に着ていた帝国浴衣&反乱同盟浴衣がサインの運営サイドや幾人かの来場者に大ウケだったり。
(オーダーメイドと知った何人かに「○○円までなら出す、だから俺の分をオーダーしてくれ!」と叫ばれた日にゃ、やらないわけにはいくまいよ)
あげくに SW 公式ブログの動画に映っちゃってるし(笑)。

ファンブースの出展物を抱えて出かけた仲間の「○○(出演者。複数)のサイン、(出展物に)書いてもらったぞ〜」との帰投報告に全員が殺到したり。

後方支援に気を払いすぎていた私を仲間が「お前は(ルークが好きなんだから)これを見なきゃダメだ!」とマーク・ハミルのトークセッション待ち行列に蹴り込んでくれたり。

その待ち行列で後ろに並んでいた人たちと意気投合したり。
(お酒、ごちそうさまでした。脱水症状を起こすかと思っていた時だったのでまさに Aqua Vita でした)



興行的視点から考えて、次の CJ があるかについては否定的感触を抱いています。
でももし次の CJ があったなら、今回よりずっと良いものになるだろうと確信しています。
セレブレーションを楽しみたかったら「何を出してもらえるか」で行っちゃだめだよ。
「日本人のコスプレ微妙」なんて「客視点」で不満を持つくらいなら茶色のローブ(ジェダイローブ)ひっかけて「ライトセイバーの稽古をつけてもらった!」と笑ったほうが面白いって。
さすがにリアルサイズのスノー・スピーダーを作れとまでは言わないさ。
(あれは LFL 提供ではなくファンメイド品だ!)

ちなみに、ファンブース出展者サイドへ送られたメールによると CJ 来場者は
7/19(土)     9,000人
7/20(日)    10,500人
7/21(月・祝)  7,000人
の、のべ 26,500人 だったそうです。
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今度こそ最後か?「新たなる希望」上映
緊急決定!『スター・ウォーズ・エピソード鶤「新たなる希望」』一回限りの特別再上映

……あのねえ、今週になってから発表しないでね、こういうの。
セレブレーションに行く連中で打ち上げとか飲み会とか予約しちゃった人は少なくないんだから。
しかし、もしこれがイクスピアリでなくシネプレックス幕張だったらある意味で暴動が起きただろうなあ、セレブレーション参加者が殺到しちゃって(苦笑)。

行ける人は行っておいでよ。
ANHを劇場で観られるのは多分これで本当に最後だから。

[付記]
セレブレーション・ジャパン前日設営時に聞いた話。
運営サイド某氏がシネプレックス幕張に対し「エピソードの番号順での全作上映(※)」を持ちかけたものの断られたらしい。
※これは実際に行われば世界初
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I have a bad feeling about this.(嫌な予感がする)
SW Celebration Japan、何やら不穏な気配が漂ってます。

  • サインは入場チケット代とは別料金が必要という情報(これは確定)が公式サイトに掲載されていない
    ちなみにマーク・ハミルのサイン代は ¥20,000。一応前売りでちょっとだけ安いのがある
  • ヨーダ・プレミアム特典の「パーティー参加権」は「参加券」の誤りでなく
    本当に「権利」のみでさらに別料金が必要という未確認情報あり
  • キャリー・フィッシャーの来日キャンセル
  • ケニー・ベイカー、体調上の都合にて来日キャンセル

第1項は完全に盲点を突かれました。
公式サイトのチケット情報に「サイン料金は別」との記載がなかったので、てっきり込みだとばかり。
これは……ヨーダ・プレミアムは買い損だったかもしれない(汗)。

この期におよんで公式サイトの情報が少なくて、どんどん不安になってくるなぁ(涙)。
不安は猜疑心を呼んでしまいます。
猜疑心は恐怖を呼び、「恐怖は怒り、怒りは憎しみ、憎しみは苦痛へ」(ヨーダ in TPM)……繋がったら嫌だなあ。
JAPAN REBELSCUM フォーラムの雰囲気は私にとって救いです。
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SWセレブレーション・ジャパン
SW Celebration JAPAN 公式サイト

7/19(土)〜7/21(月・祝)
幕張メッセ 開館時間10:00〜18:00

ヨーダ・プレミアム(3日間共通券) 22,000円
ベイダー・プレミアム(1日券) 7,500円
3日間共通券(大人)10,000円(子供)5,000円
1日券(大人)4,000円(子供)2,000円

チケット一般発売:05.18(日)

本人のサイトの記載を見る限りデビッド・プラウズ(※)来日は確定ですな。
※旧三部作におけるダース・ヴェイダーの甲冑の中身。
 声はジェームズ・アール・ジョーンズ(『ライオン・キング』のムファサですな)
 なので紛らわしいが一般的に「ヴェイダー役」というとプラウズを指す。
また、上記公式サイトによればキャリー・フィッシャー(レイア・オーガナ)も来日する模様。
[2008.05.31 追記] starwars.com Homing Beacon(SW 公式サイトメルマガ) #229 によると アンソニー・ダニエルス(C-3PO)も来日。……そしてマーク・ハミル(ルーク・スカイウォーカー)来日!うわ冗談みたいだ、ハミルは過去においてほとんど SW 関連イベントに出なかったのに。 [/2008.05.31 追記]


SWファン諸兄、どうかくれぐれも倒れないように。
皆が楽しめるイベントになることを願ってます。

さて、実家からライトセイバーを回収するか。



ところで例の3D版は結局ポシャったと野尻ボードで目にしたのですが……いや、クローン大戦劇場版の話を聞いた時点で嫌な予感はしてたんだけどさ。でもさ、でもね……。



2008.06.06、野田 "宇宙軍大元帥" 昌宏氏逝去。享年74。

SF を読まない人でも『ひらけ!ポンキッキ』で育った人は少なくないはずでして、野田氏はその番組のディレクターでありガチャピンのモデルでいらしたそうです。(Wikipedia より)

日本のSW者にとってはオリジナル当時のSW三部作ノベライズ版の訳者。
『スター・ウォーズ ──ルーク・スカイウォーカーの冒険より──』(1978年01月初版発行)なんか、日本での映画公開(同年06月)より前だったからか 3PO の口調がべらんめぇだったりしてました。



で、実家に電話して「この期間は葬儀を除いて一切の呼び出しに応じない」と宣言。
私「ルーク・スカイウォーカーが来るんです。国内でこんな機会は二度とありません」
親父殿「わかった。俺のチケットも押さえといて」
開催場所もチケット代も聞かずに即断ですかい。
「血は争えぬ」とはこのことか。ついにで「竹刀の回収しに行きます」で通じる辺りが、あはははは(苦笑)。
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X-WING、空中分解……
6 m の X-WING が空をいく。かも。」の続き。
Gizmodo「X-Wing Rocket Launches, Disintegrates Mid-Air」に打上げ……と空中分解……の動画が出ました(まあ木製だったからねえ)。事前インタビューにあった通り、ロケットモーターの炎は本当にみごとなまでに映画中の色を再現してます。
何といっても Gizmodo の記事中コメントがふるっていて、
I can only say two things. The first is: absolutely amazing. And the second: poor Porkins.
「ポーキンス(※)、かわいそうに」ときやがった!(爆笑)
※ジェック・ポーキンス。
 ANH でのデス・スター突撃作戦ではレッド隊6番機パイロットとして参戦、戦死。
 ……わかりやすくいうと太っちょのパイロットです。

ちょい待ち、Gizmode の前のエントリにあがってた写真を見る限りではレッド5(ルーク機)じゃん、レッド6(ポーキンス機)じゃないじゃん!!
やはりこういう時は受難続きのルークでなくレッド隊最強の悪運を持つ男、ウェッジ・アンティリーズの機体(レッド2)にあやかるべきだったのではないかと。

「Come back later today for our exclusive feature, with full video and interviews with the Rebel engineers.」(後ほど独占取材として打上げの全ビデオと共に反乱軍技師のインタビューをお送りします)
……どこまでもどこまでもバカバカしいことをクソ真面目に。
愛してなければここまでバカはできないっす。

でもちゃんとリフトオフしたあたり、マニアの意地というかフォースが味方についていたというか。
さて動画を見るに、何かパラシュートがついている。
カメラでも積んでたのかな?
SW公式ブログ経由で LiveLeak の動画 も。

そういえば日本のヒストリー・チャンネルは「Star Wars: The Legacy Revealed」放映しないのかなあ。



[2007.10.11 追記]
Gizmodo での続報3点。

1点目の記事中の「1/4 スケールの Y-Wing(型ロケット)もあるのに、皆 X-Wing に群がってるよ……」という発言は哀愁を感じますね。
ごめん、もし私がその場にいたら、きっと私も X-Wing に夢中になってた……。
しかし2点目記事で「Y-Wing のほうがきれいに飛んでる!」ときっちりフォロー。
で、3点目記事では「今回の X-Wing は空中分解しちゃったけど、次は何をやってもらいたいか」という投票コーナー。ファルコンがぶっちぎりでトップです(爆笑)。無茶だ、無茶だよどう考えても!
もちろん私もファルコンに投票しましたけどね?

うむ、やはり SW マニアには「技能の無駄遣い」とか「バカ」が似合う。
たとえ参加できなくても、たとえ地球の裏側でも、愛してるぞーっ!
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6 m の X-WING が空をいく。かも。
ぎゃあ、「かぐや」軌道シミュレータのサイトが繋がらない。
10/04 の朝6時頃に月軌道投入運用(のはず)だから皆殺到してるんだ。



STAR WARS 公式ブログ「21-foot X-wing Rocket to Launch Next Week」経由、Gizmode「Rocket-Powered 21-Foot-Long X-Wing Model Actually Flies (Updated: Built-in R2-D2)」。

つまりですね、長さ 21 フィート(6.1 6.4 m)、幅 19 フィート(5.8 m)の X-WING 型固体燃料ロケットを飛ばしてやるぜプロジェクト。
(ツッコミ感謝>帝国軍人氏。反乱軍の戦闘機の話題なのに。うう。)
Sフォイル(X状の翼)は遠隔操作で可動式。奴らは飛行中に「戦闘ポジション」にする(=翼を展開する)気なのだ。まさに映画と同じように!
R2 もちゃんとのせました。
カリフォルニアの大地から来週リフトオフ。
「Mクラスの固体燃料モーター(※)4基(を翼の根元につける)。モーターの炎の色は赤いよ」。
つまり、可能な限り 映画の X-WING のエンジンと同じにしようという魂胆か。
※ここでいう「モーター」は「エンジン」と同じ意味です
※X-WING のエンジンは赤く光ります

えー、毎度おなじみの台詞をお送りさせて頂きます。
アホだ、あんたらアホだ!そういうクソ真面目に不真面目な奴らは大好きだ!!!拍手

左図:色が似てるがこちらはれっきとした宇宙用固体燃料ロケット M-3S II。(宇宙研相模原キャンパスにて撮影)


しかし固体燃料だと加速度が尋常じゃないぞ。作っている連中も言っているけどSフォイル展開時に壊れそうだなあ(苦笑)。
注:本エントリにおける「奴ら」とか「連中」というのは親愛の表現です
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東京ゲームショウ:SW編
スクエニのブースに脇目もふらず歩いていたはずが、「STAR WARS」ロゴが視界に入った瞬間に「ひろかさん、後でいいから寄らせて」と思考より先に口が出ました。

あの「スター・ウォーズ:ポッドレース」が携帯電話ゲームになったそうで。
どーやって携帯で操作するんだー(笑)。 ※試遊してません

で私がそのブースで何をしたかって、R2-D2 に「やあR2(アートゥ)、元気だった?」と人間に対するように声をかけたこと。
抱きつくのは頑張って我慢したよ。触るのも我慢したよ。
しかしだね、ポッドレースの時点(=EPISODE I: THE PHANTOM MENACE)の C-3PO(シー・スリーピオ) は「シースルー・ピオ」なのに何故ブース展示の彼は「金ロボ」なのかなー?愛が足りねえぞ愛が!
(答:シースルーピオの等身大モデルは存在しないからです)

501st も LF も出動要請かからなかったんだね。
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ライトセイバー、空を飛ぶ
/.J「スペースシャトルよ、フォースと共にあらんことを」経由。

10/23(北米日付)打ち上げ予定のスペースシャトル「ディスカバリー」に ANH の ROJ のルークのライトセイバーが持ち込まれるという冗談のような話。(SW 公式ブログ記事

「ライトセイバーをシャトルに載っければ最強の SW 30周年祝いでしょ?」との広報官(女性)の言がズバ抜けて輝いてますな。

公式ブログ経由にて、ライトセイバー受け渡し式の後にどうやら仲良くなったらしいチューイとヒューストンのスタッフさん(ディスカバリーのパイロット?)。
チューイ、お行儀悪ーい(笑)。
他、今回のライトセイバー受け渡し式の様子

って、渡したのは ROJ のルークのライトセイバーだったのか!!!
記事を読んだ時に「the original lightsaber」とあったし「30周年記念」と言ってるからてっきり ANH のかと思ったら……。
拡大写真を見る限り、アップ撮影用モデル(※)の……多分、実際に撮影に使ったもの。
マスター・レプリカ社がこのアップ撮影用モデルの「汚れも再現した」レプリカを出してるんですが汚れ方がちょっと違うので多分本物。

※ライトセイバーの撮影用モデルは
 ・アップ撮影用の『作り込まれた柄のみ』モデル(ヒーロー・モデル)
 ・殺陣シーン撮影用の『作りの甘い柄にブレード用の棒がついている』モデル
 に大分されます
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「ホログラムは映せません」
だから ISAS 一般公開のエントリを完結させなさいと何度言ったらわかるんですか。

R2 型の DVD プロジェクタ!もちろん映像投影部は彼の「目」!DVD スロットも彼の「胸」!
※「新たなる希望」冒頭でレイアがデータディスクを彼の胸部に差し込んでるのよ
商品説明にしっかりばっちり「※ホログラムは映せません。」と書いてあるのも素晴らしい。

さすがにサイズは本物の 1/2 ですね。良心的だ。
※ 本物の R2 は身長が100 cm あるので実際に会うと「樽?」(笑)。

しかしお値段を見てケタ1つ間違えたのかと(苦笑)。
アブなかった、ボーナス出る職場だったら危うく手を出すところだった。



『スター・ウォーズ・ヴォールト』……なんてアコギな商品を!(涙)
えー、端的に言うと「リアルタイム当時はただのゴミ」だったものの複製セットです。

こ、こんな、こんなどうしようもない商品買うもんか、買うもんかああああああ。
15 ジョン・ウィリアムズ本人が指揮をしたロンドン交響楽団のプログラム:1978年
16 ジョン・ウィリアムズ直筆の「エピソード2」の譜面:2002年
21 テレビ「スター・ウォーズ・ホリデー・スペシャル」でキャリー・フィッシャーが歌った歌の歌詞が掲載されている台本:1978年
22 ルーカス自身の手書き「帝国の逆襲」の最初のストーリー概要:1977年

買うもんかあああああああああ(オロオロとうろたえるの図)。
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SW 3D 版は2009年?
SW公式ブログ経由。

リック・マッカラム、SW セレブレーション in 欧州にて SW テレビシリーズ、ヤング・インディ・シリーズ DVD、SW 6部作 3D 版について語る。
3D 版、2009 年までおあずけかよーーーーーー!!!!!!(涙)
# 「3D 上映できる劇場が現時点では少ないのが問題」とのこと。

いいさ、私の「SW 時間」は2005年で止まったままだもん。
2年なんてただ生きているだけで簡単に経ってしまったもん。
あと2年増えたぐらい何の問題もありはしないさ。

あーちくしょー(笑)。
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